自己紹介

じいじとばあばの子供たちが書いてます。 田舎暮らしにご興味のある方は、こちらへお問い合わせくださいますようお願いします。 http://www.sino-fudosan.co.jp/

2022年7月24日日曜日

今年の栗はできるかな?

 数日前のことですが・・・・。

栗の花が咲いていました。
ちょっと枯れかけてしまったけど。


この花ってどうして毛虫に似てるんでしょうか?

この栗の木、大分齢を取ってしまいました。
枝の一本が枯れてしまっています。

どうしたらいいものか・・・。
虫による被害だそうです。
剪定の時期は、葉が枯れ落ちた11月から3月のうちに行うのだそうですが、プロにお任せしたほうがいいのでしょうか?

皆が楽しみにしている栗を40年以上実らせてくれているこの木。
何とか長く元気でいてほしいです。

S

2022年7月19日火曜日

孫の成長 キャベツ収穫編

 じいじと孫①が協力してキャベツを収穫していました。

孫が大きくなるとこんなこともできますね。
じいじと協力して、キャベツを包丁で収穫!


大きなキャベツでも切り落とせるようになりました。

周りで見ている大人はなんとなく怖いのですが、本人のやる気はマックスです。


このくらいはできるんだから!と。

こういう経験も大人になっていくのに必要なのでしょうか。

S

2022年7月18日月曜日

徐々に収穫してます。

 ブログの更新を怠り、
ばあばに
「やめたんじゃなかったの?」
と言われています・・・。
反省・・・。

じいじとばあばは今年もせっせと作っておりますよ、孫のため、喜んでくれる方のために。


先日、孫①と②とじいじが収穫していました。

バケツの中には、いちご、ブルーベリー、プチトマト、ナス・・・。
つぶれてしまわないかと心配しましたが、フルーツ類はそのまま孫たちの口の中に運ばれていくのでつぶれることは回避しております。



こちらは、大人の手でもってこの大きさ。
よく育っています。

S


2021年5月31日月曜日

人のものと鳥のもの エンドウ豆とひまわりの種

じいじの畑を見に行くと、並んで植えられているのが・・・。
エンドウ豆とひまわり

鳥のエサ台を作って以来、鳥も我が家の一員です。

娘①

2021年5月30日日曜日

新しいチャレンジはスイカ!

温かくなりましたね。
我が家は、標高の高い場所にありますので、紫外線対策が必要な時期になってきました。

さて、今年じいじが新しく挑戦しているのは、スイカづくりです。
いくつか種類を分けて植えてみましたが、この中にじいじが最も楽しみにしているものが。

それは、新種のピノガールスイカです。
苗の見た目は同じですね。
このスイカ、なんと、種も食べれるそうです。

☆ピノガール
ナント種苗株式会社 (奈良県橿原市)は、この度開発に16年の歳月を掛け、西瓜のタネを小さくする開発を成功させ、タネまで食べられる小玉西瓜「ピノ・ガール」を発表!とメディアに取り上げられたもの。
ピノ・ガールの種子は、従来の小玉西瓜と比較して種の大きさが約 1/4のサイズ。口に入いるタネの存在が分からなくなるほど小さいそうです。歯に当たる感触なく食べれるそう

このスイカがあれば、まだまだ種を出して食べることに慣れていない孫④でもパクパク食べることができそうです。

娘①

2021年5月23日日曜日

庭がいちご畑になっています。

今年は例年より早く梅雨がやってきていますね。
我が家もいよいよ梅雨入りしそうな様子です。

今年のいちごは、1年目の経験を活かし、いろんな種類を数多くそろえて、設置場所を変えてみました。

みのり

らくなりいちご

とちおとめ
などなど。
こちらは4月末ごろ。GWくらいに、苗を植えたばかりのところです。

そして本日、1か月もしないうちに、とちおとめが!

前年の苦労は報われました!
じいじ、あまりの早さにびっくり!
気づいていなかったそうです。
娘①に今年の作戦について説明していたら、もう実っていました。

残念ながら、息子家族が出かけていたので、鳥に食べられるよりいいよね!と娘①がいただきました。
いろんな種類の四季なりいちごを生存させ、積み放題にする夢は叶うのでしょうか。

★四季なりいちごとは
四季なりいちごというタイプのいちご苗は一年に数回、美味しいいちごを収穫可能。
育て方次第で冬越しも可能。温度を整え、適切な育て方をすることで、食べたい時期に収穫できるよう。いちごには、一季なりいちごと四季なりいちごがある。
以前は、四季なりいちごは小さくておいしいものができにくかったそうだが、品種改良によっておいしくなって収穫できる数も味も格段に上がっているとのこと。

娘①

2021年5月18日火曜日

じいじの畑始動!!

5月になり、じいじの畑が始動しました。
まずは畑づくり

肥料を撒いて土づくりです。
今年は、ビニールハウスを少し大きくしたそうです。
昨年の実りを参考に少し幅を広くし、ビニールハウスの中の歩けるスペースを広くしたそうです。


畑の隣の梨の花も好調です。

花が沢山咲いていますので、選定のし甲斐がありそうです。

娘①

2021年4月17日土曜日

孫の梅

4月、春ですね。
桜が咲いています。
こちらは、近所にある神社の桜です。

孫②が入学し、学校からお祝いの記念樹をいただき、じいじと一緒に植樹しました。
孫①と孫②、一生懸命穴を掘り、一生懸命土を耕します。
じいじがどんどん肥料や土を入れて、
孫がどんどんかき混ぜます。


梅を植えたところには、支柱を立て、雑草が生えてこないようにしました。

孫②:梅ができたら、おいしいカリカリ梅をおばちゃんに(ばあばの弟夫婦)、酸っぱい梅をばあばに(息子嫁実家ばあば)、あとはジュースにするんだ。
娘①:梅がなるまで、4年くらいかかるってよ、たくさんできるころには、小学校卒業してるかもね。
孫②:すぐできないの?そんなに待つのか・・・。
じいじ:大切に育ててたくさん生るように、見ててあげないとね。

☆豊後梅について
豊後は果実が大きくなり果肉があつくなる。自家結実しやすい。庭木にもおすすめ。
花は淡紅色で、八重咲きが多い。
樹勢が強く、寒さに強いので寒冷地にも向いている。
樹高:2.5~3m
植え付け最適期:12月~3月
(ポット植えの苗の場合は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)
開花期:3月中旬~4月上旬
収穫:6月上旬~中旬

植樹後・・・
孫①:梅を取りに来る人がいるかも、落とし穴作る。
娘①:来週ぐらいに自分たちが落ちることになるからやめときな。

落とし穴は掘りましたが、深くすることができなかったので、孫たちがはまってみてから埋めました。

娘①



2021年1月19日火曜日

じいじ作!巨大えさ台!

 こんにちは。

外出が自粛される時間が続いています。

じいじは、自粛生活の中、娘①の作ったペットボトルえさ台の弱点は、足場の不安定さだ!と、DIYでえさ台を作成しました。
年末に設置し、やっと鳥が周りに近づいてきてくれるようになりました。
庭に設置してみたらとても大きく・・・。
年を明けた頃から、ちょこちょこやってくる鳥を写真にとらえることができず、待っていたところ、

やっと来たかと撮影したところ、鳩でした。

このえさ台には、ミカンとお米とひまわりの種をえさとして設置しています。
ひまわりは、じいじとばあばが、夏に育てていたひまわりです。

このひまわり、乾燥させて種を取ってみたところ、なぜか皮ばかり。
肝心の胚はいったいどこへ行ったのでしょうか・・・。

鳥は病原菌を媒介するといいますので、逐一掃除をしてきれいな状態を保ちつつ、野鳥観察をしていきたいと思います。

娘①


2021年1月11日月曜日

新年の行事

2021年になりましたね。
こちらはじいじのお友達でもある仕事仲間の方が作成された門松です。
毎年進化しており、素晴らしいものです。お正月には、じいじの会社の入り口に飾らせていただいております。

2020年はコロナウイルスが世界的に猛威をふるい、大変な年でした。
2021年も引き続き、「新しい生活様式」を送ることになり、おととしまでのような暮らしに戻れるのか、それとも、このままこの生活を進化させていくのか。

じいじとばあばも生活が変わって、孫との暮らしも思うようにならないこともたくさんありました。
しかし、そんな中、今はITの発達により、オンラインで顔を見てしゃべることもできます。
こういったITの進化に寄与してくださる方々には感謝しきれません。
また、今の生活を送っていられるのは、医療の最前線で私たちの生活を守ってくれる医療従事者の方々がいてこそのこと。
私たちにできることは、自分のできる予防対策を全力で行い、その中で楽しむことを忘れないよう、限界を決めず、考えることだと思っています。

世界は変わると、自分の大切なものが明確になってくると思います。
そんな中、自分の大切なものの一つに、「身近な社会」があります。
地域活動は、今までもこれからも、私たちの家族にとっては大切な社会です。

今年はソーシャルディスタンスを守って、時間をかけず、地域のどんど焼きに参加しました。

時間をかけないつもりで出かけましたので、火がついてから少し時間がたってちょうどいい火加減でした。
どんど焼きの火で焼いたまゆだまを食べて一年健康に暮らせるよう祈ります。
年神様に祈りをこめて、門松もお焚き上げしていただきました。

娘①





2020年11月8日日曜日

干し柿制作中

こんにちは。
秋が色濃くなってきました。
秋が深くなってくると恒例の柿の収穫です。
こちらの木は少し実が小さいので、息子家族の庭にある木のほうから収穫しました。
収穫にはばあばの弟夫婦もやってきて収穫。

その日のうちにばあばは干し柿を作りました。


三家族で分けた分をばあばは干し柿に、息子家族も干し柿にしました。
ばあばの弟夫婦はどうしたかな?

私たち家族の住む地域では干し柿の木は良く見られます。
たくさんのうちが、秋の味覚として長年育てているようです。

以前のブログに甘柿のことを書きましたが、


渋柿でも手を入れればおいしく食べることができます。
先人はこの渋い柿をどうして干そうと思ったのか・・・。
不思議でたまりません。

娘①





2020年11月1日日曜日

焼き芋焼けました

こんにちは。
新しい生活様式になって半年以上経ちました。

やっと東京からもGotoを利用することができるようになりました。
そのため、娘②家族も体調管理をしっかりした上で帰郷してきました。

じいじはそれに備えて、サツマイモを収穫。
毎年恒例の焼き芋をやりました。

自分の分の焼き芋を確保する食べ盛りの孫④
がっちり持ってます。

たき火をするときは、市町村の条例等をしっかり確認して行っています。
芋を焼くこと30分くらい。
火の番人はじいじ。
子供と孫はその間、みんなで夢中の位置ゲームは一時休戦し、走ったり跳んだり、体を動かしておなかをすかせました。

焼けた芋を取り出して、慎重に。

孫③は、食にはちょっと慎重。
熱くないかおいしいか慎重に確認して、かつ、自分の分はしっかり確保し食べました。
茅野の思い出になってくれていたらいいのですが。

これからは寒くなっていくばかり。
寒さ対策をしながらみんなで協力しないといけませんね。

花さかじいじのケイトウです。
漢字で書くと「鶏頭」と書くそうですね。
花言葉は、「個性」、「風変り」、「おしゃれ」
家族それぞれの個性を生かし、頑張ります。

娘①


2020年9月27日日曜日

栗をあるだけゆでてよ!

 こんばんは。
栗の収穫が大体終わりました。

今年は、栗の木が蟻の被害にあいイガはできるものの重要な中身が大きくならないというハプニングが・・・(( ノД`)シクシク…泣)

数少ない栗をばあばが栗ご飯にしようと準備をしていましたが、孫①と孫②は待ちきれず、
「栗が早く食べたいよー」と。
そこで、栗をゆでてみました。
水と塩でゆでて、火が通って柔らかくなった栗を真っ二つに!
これをスプーンでほじくって食べてみました。
孫①は4つと半分、孫②は3つと半分。
「おいしかったー!!」
といって帰っていったので、ばあばは、次の日、栗きんとんを作っていました。

来年はたくさん採れることを願って。

娘①


2020年9月15日火曜日

梨を収穫することができました。

こんにちは。
夏も終わりに近づいてきましたね。

じいじが朝晩にわたって管理してきた梨がとうとう食べれるようになりました。
こちらは、じいじがじいじの妹家族におすそ分けするために箱に入れたものです。
大きさは、売っている幸水や二十世紀梨の一回りくらい小さいかな?というくらいです。

娘②家族のところへも2回送ることができました。
孫③と孫④は本日梨とトマトを食べたとテレビ電話でじいじに報告していました。
ご近所さんや、ばあばの弟家族にもおすそ分けし、そろそろ梨は終わりのようです。


ーじいじと孫のコミュニ―ケーションー
孫②:「じいじー、梨の木って、孫②と孫③の木なの?」
じいじ:「そうだよー。」
娘①:「サクランボは孫①の、梨の木は孫②と孫③の記念樹だね。どうしたの?」
孫②:「ママがそういってたからー。孫④のはないの?」
娘①:「ぶどうかな?今年あんまりできてないけど。」
孫②:「栗は?」
じいじ:「パパ(息子①)のだよ。ひいじいが植えた。」
孫②:「ねえね達(娘①&娘②)ないの?」
娘①:「ないねー。ただ、ひいじいは昔、ねえね(娘①)に『栗の管理はお前の仕事だ。』って言ってた。なんでだろ?」
孫①:「ねえ、栗はまだ食べれないの?」
じいじ:「もうちょっと待ってな。」
孫①:「もうちょっとっていつよー・・・?」

2020年9月3日木曜日

いつの間にかキャベツ

こんにちは。
夏の暑さもピークを過ぎたでしょうか。
これからは台風の季節ですので、作物が心配です。
何とか持ちこたえてくれるでしょうか。

先日、じいじがキャベツを畑から採ってきました。

あれ?立派に巻いてる・・・!!
虫食いはあってしょうがないものなのですが、まさかこんなにきれいに葉が巻くとは。

ばあばが早速実家のひいばあのところへもっていきました。
ひいばあは、ばあばの弟家族と住んでいます。
きっとおいしい料理にして食べてくれたことと思います。

娘①

2020年8月25日火曜日

今年は豊作?栗の木の様子を確認しました。

こんにちは。

秋の収穫に向けて、我が家の栗の木の実のなり方を確認しました。


一本の栗の木なのですが、今年は今のところたくさん実がなっていそうです。
今後の天候によってはどうなるかまだ分かりません。
近年は、雨や風のせいでイガが開く前にたくさん落ちてしまいました。
今年はたくさんなってくれるといいのですが・・・。

この栗の木は、ひいじいが、初孫のである息子①の誕生の記念に植樹したそうです。
ということは、かれこれ40年くらい・・・。

ひいじいがまだ生きているころは、じいじとばあばと娘①が栗の収穫をしていましたが、昨年からは息子家族が参加しています。

ひいじいのおかげで秋の味覚を楽しむことができて、本当に感謝です。

娘①

 





2020年8月23日日曜日

梨の木に網がけしました。

こんにちは。

暑い日が続きますね。

長野県でも気温30度を超えるのが当たり前になってきましたね。

我が家ある地域は、すぐそこが山!というところですので、涼しい風が吹くかわりに、紫外線には気をつけなくてはなりません。

じいじは、日に焼けて真っ黒。なんでだか今頃になってシミが気になるそうです。

娘①:シミ取りたかったらレーザーだな。

じいじ:シミ一個いくらくらいで取れるの?

娘①:シミ取りの金額?なめたらいかんくらいの金額。しかも、沼だよ。

じいじ:おれの顔にそんな価値ないか。むだむだ。

だそうです。せめて予防をしてほしいところです。


さて、そんな真っ黒に日に焼けたじいじと、日に焼けたら真っ赤になてしまうばあばは、梨の木に網をかけて、外敵からの防衛をしたようです。

実には袋掛け。

木には網掛け。

あとは実るのを待つばかり。息子家族とも楽しめ、さらに、娘②家族に送ってあげることができるくらいたくさんできるといいのですが。待ちどおしいばかりです。

娘①

2020年8月5日水曜日

敵はハクビシンだった!!

梅雨が明けて暑い日が訪れています。
外作業の際には十分な水分補給をしなくてはなりませんね。

ただいまじいじとばあばの畑では夏野菜が少しずつできています。
じいじは、作物が時間差で実るように植えるタイミングを調節しています。

ところが、敵はいるものです。
先日の夜、
じいじ:「ちょっと見てくる・・・。」
娘①:「はい?どこへ?」
じいじ:「トウモロコシ畑にハクビシンが出てるから見てくる・・・。」

我が家の畑の敵はハクビシンです。
以前にも梨や桃を食べられてしまったことが何度も・・・。

今回の被害はトウモロコシ
やられました・・・!!
悔しがるじいじ

☆ハクビシンとは
本来、東南アジアを中心に台湾、中国に生息しており、いわゆる外来種です。
もともといなかったハクビシンが日本に入ってきた理由としては、日本には江戸時代に持ち込まれたという記録や、第二次大戦中には、毛皮用に飼育されていた事実があるそうです。
ところが、ハクビシンの毛質はよくないので、毛皮にせず放逐され、戦後になって個体数を増やしたと言われてるそうです。繁殖力も高いとのことです。

これからできてくる作物のために何か対策をせねばなりませんね。

娘①

2020年8月3日月曜日

トマト毎日取れるかな?

こんにちは。

本日、じいじは、孫①と孫②とトマトの収穫。
孫2人は小さいころからトマトが好きで、特にプチトマトは奪い合いです。
娘①は、「気持ち悪くならないのかな?」と心配に。
息子①夫婦に止められるまで食べ続けるときも・・・。

じいじは、5月にトマトのハウスを設置しました。

このトマトは、プチトマトと普通のトマトです。
孫たちの大好きな品種「あいこトマト」もあります。


この夏はこれまでにも何回か収穫しています。
先日、じいじが、
「2人は青いのまで採っちゃった・・・。」
といっていたので、どんな感じで収穫しているのか見てみました。
まだ小さい2人は自分の見える範囲が赤ければ採ってしまいたくなるようです。
「よくみて!!」
といいわれながら収穫。
お互いがライバルかのように収穫。

最後には、じいじが収穫したきゅうりとなすもかごに入れて持って帰りました。

じいじも孫たちも収穫が楽しいそうなので、共通の夏の過ごし方満喫しています。

娘①

2020年7月27日月曜日

梅雨の季節なのでアジサイ

こんにちは。

今年の梅雨は長くなりそうですね。
近年空梅雨のようなことも多かったように思います。
雨のおかげで、作物が倒れてしまうこともありますが、今年は庭のアジサイが咲きました。
今まであまり咲かないアジサイがあるのですが、それが今年は咲いたので写真を撮りました。

娘①

今年の栗はできるかな?

 数日前のことですが・・・・。 栗の花が咲いていました。 ちょっと枯れかけてしまったけど。 この花ってどうして毛虫に似てるんでしょうか? この栗の木、大分齢を取ってしまいました。 枝の一本が枯れてしまっています。 どうしたらいいものか・・・。 虫による被害だそうです。 剪定の時期...